看板通り内装も萌えます「神戸屋KOBEYA」

2020年4月28日

【阪急春日野道】三宮から上りの電車に乗って北側の外の景色を見ていると、春日野道駅に到着する前にちらっ、と見える「COFFEE KOBEYA」と白字に緑色のテントと、「純喫茶 神戸屋本店」と書かれた大きな立て看板が目に入ります。

阪急春日野道駅のホームからもよく見えるんです。

近くなので何度か訪れてみたもののいつもタイミングが合わず、なかなかたどり着きませんでした。

レースのカーテン越しに窓から漏れるライトの灯り、表にあるサンプルケースのカーブ具合が萌えるデザイン、やっとご縁があり入ることができました。

店内も外観同様、定番の小ぶりなテーブルに落ち着いたトーンの椅子、そして緑が多く映えます。

天井の波のようなデザインがでしゃばることなく神戸屋の存在感を主張します。

メニューはなく、珈琲などの飲み物のみ。

丁寧にマスターが淹れてくださりおいしかったですが、何となく元気が無さげに見えました。

外観とはまたイメージが違ってさらに萌える店内。

注)阪神春日野道駅を出て、春日野道商店街南側すぐのところにも喫茶店「神戸屋」※閉業 がありますが、別の店舗です。どうやらこちらは新開地にあるタカガキさんと同系列のようです

 

 

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